なぜ必要なの?




新築マンションの現場。
☆☆☆☆マークの塗料を使う場所が多くなってきました。

でもなぜ?

現場でのあの匂いのきつさ、現場で働く方の皮膚疾患など気にかかる事が多く、全ての問題が無くなった訳ではありません。
そうです、規制のかかっている場所とかかっていない場所があるのです。言い換えれば使わなくてもいい場所があるということなのです。☆☆☆☆マークといっても揮発性物質はゼロではありません。あくまで低いだけなのです。そして、値段も高く、またのりの密着度などが低いのです。

このマンションは、化学物質の検査も済んでおります。

本当に安心ですか?

驚くかもしれませんが、全てのお部屋を検査したわけではありません。ほんの一部の部屋をするだけでそう言えるのです。
何十の業者何百の職人さんを使っているのに、検査はその一部の現場さんが入った部屋だけの検査で済むのです。
化学物質は蓄積し、体が受け付けなくなって、溢れ出て、初めて、体が不調を訴えるのです。
化学物質過敏症に一度なると、少しの化学物質の曝露でも敏感になり体が反応してしまうのです。

リフォームの場合は大丈夫?

建設業法では工事請負金額が500万円以下のリフォームの場合、建築の届出も不要、シックハウス法の適用も、公的機関のチェックもありません。業者がどんな建材を使い施工するかは自由です。その為シックハウスについて、注意が必要となります。




全部調べれば?

建設は、ほとんどが時間ぎりぎりであり、また何十万もする検査に個数分のお金を出せません。

どうすれば、

そこで、私たちは、検査費用を引き下げるため自社で高精度精密分析機器をそろえ、個々の対応に応えれるようにいたしました。




       
どのようなところで検査しているの?




・産婦人科では

これから生まれてくる新しい命のため、安全な空気環境レベル(シックハウス起因物質レベル)かチェックいたします。
また、退院された妊婦さんのお家もチェックいたします

・保育園では

小さいうちは、抵抗力も弱いものです。また、なんでも口にいれるものです。周りにあるもので、有害化学物質や環境ホルモンの溢れているものはないかなどのチェックをいたします。

・老人福祉施設では

ちょっとした菌で、体調を崩される方もおられます。空気環境はもとより、空気触媒にて部屋を抗菌滅菌することもでき、より安全なクリーン空間で過ごすことができるように施工します。



もちろん今お住まいの家の有害化学物質に注意するのは必要ですが、私たちは、旅行先やお泊りされる先など、前もって部屋の空気環境検査(シックハウス検査)やチタニアコーティング(空気触媒コーティング)をすることも可能です。すでに、ホテルなどの泊まり先にコーティングを希望される方も増えてきております。




                 



         
建築中物件
シックハウス検査前
廊下部分も
シックハウス検査は可能です
シックハウス
シックハウス検査
シックハウス症候群
アトピー
アレルギー
シックハウス診断

シックハウス
シックハウス
シックハウス検査
シックハウス症候群
アトピー

アレルギー
シックハウス診断

シックハウス
シックハウス
シックハウス検査
シックハウス症候群
アトピー
アレルギー
シックハウス診断

シックハウス
シックハウス
シックハウス検査
シックハウス症候群
アトピー
アレルギー
シックハウス診断

シックハウス
シックハウス
シックハウス検査
シックハウス症候群
アトピー

アレルギー
シックハウス診断

シックハウス
シックハウス
シックハウス検査
シックハウス症候群
アトピー
アレルギー
シックハウス診断

シックハウス